昨日の高見盛の取り組みで土俵が崩れる場面がありました。私はあまり真剣に相撲はみていませんがいつもより土俵の壁にひび割れが多いとは思っていました。ときどきはあるのでしょうか。武州山は今場所 初入幕だが初土俵は平成11年のスロー出世だそうです。努力の甲斐あって幕内力士になりました。なかなか上位の上がれず、やめようやめようといつも思っていたそうです。武蔵川親方が怖くて「辞めます」と言えずついここまで来て幕内力士になったそうです。親方が怖いというだけで幕内力士になれるのですから親方の迫力は凄いものがありますね。親方もきっと武州山の力を信じていたのでしょうね








